CUSCO 汎用オイルキャッチタンク装着

年末パーツ特集第3弾はエンジンルームにレーシーな輝き!クスコのオイルキャッチタンクです。
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特につける理由はないのですが、25000kmの走行距離を超えてきて、サーキットもよく走るので、出来る限りエンジンはケアしていこうと思いまして、つけてみました。
汎用品なので問題なく装着できます。
クスコ オイルキャッチタンク 汎用(15φホース用)

ただし、ホースの径は純正とHKSでは異なるかもしれませんので気をつけてください。
NCにはおあつらえ向きにエンジンルーム右奥ががっぽりあいているので(NC2はインダクションサウンドエンハンサーがあったりしているので不可)そこに設置。
ブローバイホースはHKSのレーシングサクションリローデッドのもので。長さ的にちょっとあまる感じだったのが、ちょうどイイ距離になりました。
キャッチタンクについてくる耐熱ホースは長いので半分くらいにカット。
ホースをつけて終了。作業時間5分くらいです。
ぶっちゃけ空き缶に耐熱ホースで良いんでしょうけど、まぁオイルが漏れたり大気解放とかになるとそれはそれでアレなので、ちゃんとした物の方が見た目も質感もばっちりです。
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実際に10kmくらいをちょっと回し気味で走ってみましたが、何もたまりませんでした(笑
まぁエンジンは変わった感じも何もないので、サーキットでも行くと変わるかな?
エンジンルームが徐々に「らしい」感じになってきました。(`・ω・´)
あとはエキマニだな。
クスコ オイルキャッチタンク 汎用(15φホース用)

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本ブログの筆者がマフラーメーカー「スルガスピード」と共同開発を行い、高次元のレスポンス向上と官能のサウンドを追求しました。
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