ロードスター マイナーチェンジ続報

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マイチェンの続報が出ましたね。
RHTといえばこのアングルでしょう!カッコイィー(*`゚ω゚´*)
なかなかアリです。引き締まって見える感じ。でも、横のシルエットはほとんどかわんないですね。
【参考情報URL 画像もいっぱい!】
マツダ ロードスター マイナーチェンジ
写真いっぱい
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ただ、このリア。テールランプが・・・激しく微妙ちょーびもう。
うーん、うーん、個人的にはないわー(´・ω・`)
今の方が圧倒的にカッコイイと思うのは私だけでしょうか。ベストカーかなんかの雑誌で新RX-8のテールを合成したCGがあったけど、アレならかなりよさげでしたが、ちょっと主張しすぎて下品な感じがします・・・
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走っているシルエットはかっこよさそう。でも、S2000を意識しすぎてるようなきらいも感じられます。
悪くはないけど、初代からのロードスターのデザインのアイデンティティを結構無視してきましたね。欧州向けの流れか。
ヘッドライト下のぽっちが激しく気になります。いらなくなくなくない?
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RHTの静粛性もアップしているようです。まぁでも静粛性は私が紹介した方法の方が圧倒的に静かになりますけどね!(笑
RHT静音化計画~デッドニング
紹介サイトでは内装の写真も出ています。特にセンターコンソール回りが良い感じに仕上がっていそうです。
まぁ、ナビぶち込んだらあんまり変わらないか。このあたりは純正アセンブリーパーツで交換できそうですな。
ピアノブラックパネルじゃなくなったのは少し残念。個人的にはピアノブラックが好きだから、ステアリングとかもそれでコーディネートしてるので。
ただ、エンジンやギア、補強など見えないところはかなり改善してそうです。たぶん書いていないだけでシャシーなども改良を加えていそう。以下引用。

メカニズム面では2リットル直4エンジンがピストンのフルフロート化や鍛造クランクシャフトの採用を実施。6速MT仕様の最大出力発生回転数は 300rpm引き上げられ7000rpmに。また、欧州初登場の6速AT仕様も含めた2リットル全車が、レブリミットを500rpmアップさせ、 7500rpmという高回転まで許容するようになった。6MTは1 – 4速ギアのトリプルコーンシンクロの一部にカーボンコートを実施。さらに、全車がフロントのロールセンター高を26mm下げる改良を受けた。ドアにはクロスメンバーを追加するなど、ボディの補強も行われている。

このあたりは自分ではなんとも出来なさそうなので、ちょっとうらやましいな。ポテンシャルは結構あがってそう。補強がされてるあたり、重量などの変化はどうなんだろう。
まぁ、5MTでマツスピエアロで超ローダウンで超デッドニングな俺ロドスタの方がカッコイイもんね!たぶん(´・ω・`)
うーん、今日の大●オフではこの話題で持ちきりなんだろうな。
でも今日は仕事で行けません、マジで無理(´;ω;`)
皆さん楽しんできてちょー。

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2 Comments

  1. アレチチ アレチチ
    2008年10月4日    

    確かにテールランプびもうよね(´・ω・`)
    今のクロームのが萌えですよ(´・ω・`)
    RHTのルーフ格納時のウィーンと上がる蓋の部分の形が変わってそうですねえ。
    フロントヘッドライトユニットの形は変わってなさそう。バンパーの造形だけで印象変えてそうな予感!
    でもDAMDのバンパーつけたいのであっしには関係ない(´・ω・`)
    内装の質感が上がってそうなヤカン。
    走りの方はどっちに振ってきたんでしょ?
    試乗車出たらソッコーで乗りたいぉ!!!

  2. だかっち だかっち
    2008年10月8日    

    ヘッドランプ前のぽっちは、ヘッドランプウォッシャですね。雪や雨の多い欧州では、必須のようです。どんなクルマにもついてますね。

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プロフィール

著者近影
著者名:レイヴ
アイオライト号
愛車:アイオライト号

車種:ロードスター NC RHT
グレード:Roadster 5MT
→プロフィール

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raveroadster@gmail.com

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本ブログの筆者がマフラーメーカー「スルガスピード」と共同開発を行い、高次元のレスポンス向上と官能のサウンドを追求しました。
NC1,NC2両対応。
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